「天命数霊術」の”原則”理解した賢い女性

四方山話
01 /13 2014

必読!「天命数霊術」の”原則”理解した賢い女性!

2009.07.25 Saturday
-
23:07
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[第714回](小凶)・・・7月26日(小吉)

”物事を柔軟に考える”こと、
とても大事なことなのです。今までにも、”原則”を理解するのが大事であり、”例外”は原則を習得すれば、自然に理解できます、と何度も投稿していますね。
 今日、とても良く「天命数霊術」を理解された女性の方から、PCメールを頂きましたので、ご参考のため紹介します。
(原文どおり、ただし投稿者名は除外)
『 望月 岳陽先生 
こんにちは。◇◇市の◇◇です。
ブログのコメントに投稿しますと長くなると感じましたし、事故被害者の例なので、メールさせていただきます。
「中村隆志」さん(25)が秩父市の山中で遺体で発見された事件」
 30万円の預金を奪われて殺害されたと報じられていました。
 中村 隆志(天15、地14、総29)であり、語源も良く、3文字以上左右別れではないので「例外」を疑いましたが、縦書きにしてみると「中」の字が「村と隆」を真っ二つにしているような不安な印象があったので、「尖」が災いしたのでは、と感じました。
 全く同じ姓名でも、画数と語源どおりの人生を送られた民謡界最高の栄 誉「名人位」の故人・中村隆志氏もおられます。名人の努力と運に「尖」の凶意が跳ね返されたのでしょう。吉田茂が首相からルンペンまでという、先生のご説明どおりですね。
 同姓同名で運気が異なるから、姓名判断は信用できないという考えはナンセンスですね。
同じ布キレ2枚にマジックペンで「ぞうきん」・「ふきん」と書いた途端、
各々の布の末路は明らかに違った運になるように、命名は慎重に行わなくてはいけないと思っています。
しかし「ふきん」がいきなり「飾り布」に昇格する運は稀ですね。よほどの縁で染織作家に魅入られて藍染でもされないかぎり、「ふきん」は「ふきん」で天寿を全うするのでしょう。
 きっと人の運勢も同じと感じます。
 先生の7月24日のブログを拝読し、「運」とは何なのか考えています。
 亡くなられた中村隆志さんだって秋田県から上京し、アルバイトをして努力していた矢先だった筈ですから、全くの不運だった、としか思えません。
先生のブログを毎日楽しみにしています。
 明日、岡山は雷雨と聞いています、不安定なお天気が続きますがどうか、ご自愛ください。』
とのメールを頂いたのです。
 正に、人生において”努力”は必要ですが、”努力”の結果、必ずしも運気が好転し、成功するとは限らない例外があります。
 実に、神仏は人間を”不平等な格差”に創造していますね。
 先日も、世の中、人間の”死”以外は、何事も100%のことはない!と、記載しましたね。原則には必ず”例外”があるものです。その例外を”原則”に対して思考する人は、非常に賢い方です。
 でも、理屈どおりに、世の中が”意のままに”ならないのが、不思議な人間社会ですね。





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