”改名の効果”

キラキラネーム
08 /27 2016
2012.06.14 Thursday - 00:08 comments(0) -
[第1620回](大凶)・・・6月14日(小凶)

『 ”薬”は万能ではない。副作用により、上半身が揺れ続け、止まらなくなった12歳の子ども。足の先が痙攣し、小刻みに震え続ける高校生。 最近、心療内科系で投薬された”向精神薬”の副作用に苦しんでいる・・・』
とのNHK番組「クローズアップ現代」での放映。
  国立精神・神経医療研究センターが行った調査で、発達障害の症状がある子どもに対し、 小学校低学年までに向精神薬を処方している専門医が、全国で7割にのぼるそうです。
 重い”自閉症”や”うつ病”の症状などの効果的な治療薬として使われてきた向精神薬ですが、子どもの脳に及ぼす影響は”未解明!?”で、処方する量や種類について明確な安全基準はないとは、驚きですね。

 いいですか、このような副作用も看過ごされた「向精神薬」が、薬事審議会の製造承認をされてきた自体、「薬事法」が「食品衛生法」に比し、余りにも擁護された不公平な法律だと思いますよ。
 「薬なら、3~5%以内の副作用なら製造はOK!で許される。しかし、食品なら、下痢・発疹が1事例あっても、食品衛生法第4条違反!」
  この不公平な法規制について、あなたはどう思いますか?
(私が現役の時、「医薬品の安全性に関する行政監察」で、この不公平さを採り上げたことを思い出しました。)
  子どもの体内に、「”化学物質”の薬」を摂取するのと、「”自然食品”」を摂取するのと、同じように規制すべきものですが、現在までの日本では、政治に影響力が強い”製薬業界の保護”が優先され、弱い立場の”食品業界”の方が規制が厳しくなったのですよ(このたびの「”生レバ”提供禁止」も1例)。
 将来ある「子どもの健康を守る」という観点から、”体の揺れ・手足のしびれ”などが常態化している重大な副作用があるのですから、即刻、「向精神薬」の使用を禁止させるべきです。
 心療内科で、向精神薬は7割の子供に投薬されたというデータ。
 
 さて、こんな危険な「向精神薬」を子どもに飲ませるくらいなら、先ず、病弱な「”偶数”の多い姓名」から、副作用が全くない「”奇数”が多い姓名」に”改名”して観てください。
 少なくとも、危険な”向精神薬”より、”改名の効果”には驚きですよ。
 最近の心療内科系の病気は、子どもばかりではなく、”現代型うつ”で20~30歳代後半まで、「向精神薬(抗うつ剤など含む)」を何年も服用していますが治癒せず、「”改名”の一発で治癒!」との嬉しい便りが、北海道から沖縄まであります。本当に不思議なのですよ。姓名をはじめ、身の回りの車のナンバー・携帯番号など、数字の付くもの何でも”奇数”で身を固めることですよ。
 そうすれば、怖いほど副作用がある「向精神薬」に”おさらば・・・”できますよ。

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