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”風評被害”に負けないで

四方山話
09 /14 2015
”風評被害”に負けないで!『”毒”も少量なら”薬”になる。』

2011.04.25 Monday - 10:18 comments(0) -

[第1256回](小吉)・・・4月25日(大吉)

『 ”毒”も少量なら”薬”になる。福島原発の”風評被害”に惑わされず、大らかな気持ちを持つべき。数字の”毒”「0・2」でも少量なら”薬”となり、「9・5」を引き立て、総合性ある人物となる。』

 皆さん、「放射能」と聞けば、「そりゃあ、大変だ!」と思い、直接被害を受けていない基準値内の「福島産の米穀類・野菜・肉類・魚介類」までも、”風評被害”を受けているのは、誠にお気の毒です。
 世間の人は、根拠もない”風評”や”口コミ”に流されやすいものです。

 さて、私は年間300日以上は、「弱低張性”放射能”温泉」に入浴しているため、もう十数年も風邪一つ引いたことがなく、保険証も歯科を除いて、30年以上も健診以外に使用したことがないほど、健康です。

 粉塵の多い被災地は別としても、通常の風邪くらいでマスクをすると、自分の吐いた”炭酸ガス”ばかり吸い、新鮮な外気の”酸素”が体内に入らないので、逆に風邪などに対する免疫力が弱り、治癒が遅くなるのです。

 ところで、弱放射能温泉は、全国にはかなりあります。
 私が入浴している温泉は、放射能でもセシュームなどと異なり有害ではない「ラドン」(0.47ミリシーベルト/kg)で、もちろん基準値内で、その他、”毒”といわれる「砒素」(0.005mm/kg )と「水銀」(0.0005mm/kg)など、他にも通常”毒”と言われる物質が微量に混入されています。天然のものは、至るところに”毒”はあります。それだからこそ”自然界”なのです。なお、人体には、微量に”砒素”がないと”気力”が無くなるそうです。でも、多量なら逆に無気力になり、やがて死に致ります。

 全国に「ラジウム温泉」という名称の温泉は沢山あります。その多くは放射性元素である気体の「ラドンを含む温泉」です。放射能でも微量なら、「細菌に対する免疫力」「血行を促し血栓を減少させる」「細胞分裂促進の若返り」などの”ホルミシス効果”があるので、弱放射能温泉も全国にあるのですよ。

 「”毒”も少量なら”薬”になる・・・」ということは、許容範囲の物なら”風評被害”に惑わされず、「福島県産の食品」など敢えて購入して、体の免疫力を高めてください。

 さて、この”毒”と”薬”の関係は、「数の吉凶」にも共通しているのですよ。
姓名に「0・2」ばかりなら、”健康を害し、事件事故にも遭遇しやすい”という”毒”ですが、例えば、「天格19・地格12・総格31」など、その「地格12」は総格31を求める”必然性”のものであり、パワーの強い「天格19」と「総格31」に挟まれた”12”ですから、少量の”毒”の作用しかなく、むしろ”薬”という作用(気楽な性格・ユーモアを解する明るい性格)に転換する訳です。ですから”うつ病・引きこもり・切れやすい性格”など心療内科系に効果がある組み合わせなのです。

 このような姓名の判断に至る説得力を、「”毒”も少量なら”薬”になる。」という諺から、求めたのですよ・・・。


gakuyo951

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