スポンサーサイト

スポンサー広告
-- /-- --
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

出頭

05 /10 2015


2010.12.21 Tuesday - 17:56 - -

[第1152回](小吉)・・・12月21日(大吉)

『 滋賀・守山市の24歳の女性が首などを刺されて遺体で見つかった事件で、指名手配されていた35歳の男が、福岡市内の交番に出頭しました。』
とのニュース。18日のブログには被害者の「奥村尚代」さん(25)の記事を投稿しましたね。
 その事件で指名手配されていた京都・宇治市の会社員「井ノ口義一」(35)が、福岡市内の交番に出頭し、逮捕されたとのことです。
 ブログで”ホットニュース”なら、誰が読んでも感動するか、楽しいものですが、このような”事件事故”を投稿するのは、本来、私は好みません。
 でも、これは「天命数霊術」の実証例として、世の中に”運気が良くない名付け”をして欲しくない事例として、皆さんに”公益性”の目的で紹介しているのです。
 この犯人の「井ノ口義一」だって、先日のバス客無差別殺人未遂の「斎藤勇太」だって、好き好んで犯罪を犯すのではないのです。自分では、どうしても理性で抑制できない”性格と弱運”が、犯罪を起こさせるのですよ。
 そのような”弱運”の名付けをした親にも責任があると言いましたが、根本的に問題があるのは、”弱運”を偶然にも授けた”神仏”の責任が一番大きいと、つくづく思っています。
 さて、この犯人の名は、
「井ノ口義一」天格17・地格2・補格3・総格22
  どうですか、天格”7”系列は”切れやすい”行動が、地格2の”気ままな性格”と複合して、以前のDVの行動から今回の殺害という経過となったようです。これに対して「奥村尚代」さんは、天格20・地格12・総格32 という”事件事故”に遭遇する”弱運”の姓名でしたね。
 同じ「義一」と名付けても、苗字が異なれば、運気も当然のこと異なり、戦前の陸軍大将から総理大臣となった(故)「田中義一」(天格18・地格5・総格21)も居られますよ。(「田中義一」の父親は、長州毛利藩主の”御駕籠かき”の下級武士でしたが、親には遺伝せず、末は”大将か総理大臣”となったように姓名一つで、子の生涯は同じ「義一」でも”天と地”の開きがあるのですよ。)
 いかに、苗字に対する名前との相関関係で”運気”が異なるか・・・、分かりましたでしょう。
 もし、今日の事例一つでも、日本中の説からは証明できないのです。「天命数霊術」だからこそです。それでも、負け惜しみの”私への中傷サイト”がありますね・・・




占い・鑑定 ブログランキングへ




gakuyo951

このブログは、望月岳陽 天命数霊術公式ブログのミラーブログです。公式ブログの不具合発生時に当ブログをご覧下さい。姓名判断、名付けに関する役立つ記事が満載です。ぜひ日々の暮らしにお役立て下さい。
尚、コメント・トラックバックの入力はできません。ご了承下さい。
運勢鑑定ご希望の方は、公式サイトよりお申し込み下さい。

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。