”良名”を持つ「胎児」(6ヵ月以上)は、優れた子になる。

キラキラネーム
04 /19 2015
”良名”を持つ「胎児」(6ヵ月以上)は、優れた子になる。

2010.11.27 Saturday - 15:12 comments(0) -

[第1133回](中吉)11月27日(小吉)

『 ・・・妊娠中ですが、出産したら命名をお願いします。』
とのメールを、昨日も頂きました。
 いいですか、「名無しで生まれる子」と「名を持って生まれる子」の差;健康・知徳・性格などの運気は、断然異なります。
 私が経験した6ヵ月以上の胎児の頃に名付け、親が「命名色紙額」を見て、シッカリ「”名”を呼び、”名”を筆ペンで21回21日書き続けた子は、学歴期まで、完全に同年代の子より、”健康・知徳”は1年以上の成長が早く、”性格”の良い子になります。
 この実例の1つが、ブログ投稿済[夢のような少女誕生]でしたね。某大学付属小中6年間の皆勤賞(健康優良児)、成績はトップクラス、そして礼儀作法・言葉遣いなど性格の良い少女が、胎児の頃から名付けた模範例です。
 その他、県教育委員会職員・家庭裁判所書記官・商工会議所職員などのお子さん、繊維会社・食品会社社長のお孫さんの名付けなど、全て一流大学に現役合格している実例があります。
 胎児6ヵ月以上になれば、”男児・女児”の区別が判明しますので、その時点で出来る限り早く名付け、”名”を呼んであげることです。
 そのためには、”音感”の優れた名を命名し、男児なら”男らしく賢い音感”、女児なら”優雅な音感”に留意することです。
 例えば、お腹の中で、「ゆうや・ゆうと」という音感と「けんたろう・こうたろう」という音感、どちらが”男らしく賢く聞こえる”のか、皆さん分かりますね。
その場合、名は決して「けんちゃん」とか「こうくん」などと”省略呼び”しては、運気を捨てるようなものです。
もう胎児から”音感”に添った人格形成がされるのですよ。
 胎児の脳の発達は、6ヵ月以上となれば、羊水の”味覚”を感じるとともに、”聴覚”の発達が形成される時期に入ります。
 この”聴覚による影響”は、以前、民放TV番組【世界まる見え特捜部】で見たことがありますが、この研究は、ドイツ医学界が先進していましたが、現在の医学界では世界中の常識になっています。
 ですから、「”胎児”には名曲を聞かせなさい。」と、胎教への影響は日本でも昔から言われてきました。
 私の名付けは、”息が抜ける””舌がもつれる”ような音感の名付けはしません。”苗字”にマッチした”音感”の優れたものを名付けますので、優れた人材を世の中に送り出すのができるのです。
 日本中の姓名判断師など、画数ばかり気にしていますから、字が書けない”胎児”のことなど、全く念頭にないのです。
 ”音感”の重要性から、冒頭のように「・・・出産してから」ではなく、6ヵ月以上になれば、早急に名付けるのが良いことが分かりましたね。




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